1万円以下で高音質・高音質のおすすめワイヤレスイヤホン!AVIOT/TE-D01d

こんにちわ。ゆーくんです。

 

今回は、ゆーくんが悩みに悩んで購入した

ワイヤレスイヤホン【AVIOT/TE-D01d】

について書いて見ようと思います。

 

2019/12/28にAVIOTから

上位モデルの【AVIOT/TE-D01d-mk2】が発売されましたが

なぜ、ゆーくんは前モデルを選んだのか?

 

これからワイヤレスイヤホンを

買う方は、参考にしてみてください(^▽^)/

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いま!TE-D01dを買ったワケ

ゆーくんがワイヤレスイヤホンに求めた機能

皆さんは、

たくさんのワイヤレスイヤホンが登場する中で

ワイヤレスイヤホンを買う際に

何が決め手になりますか?

 

ゆーくんは、欲張りです(笑)

あれもこれも詰め込んだ物が欲しくなっちゃいます。

 

じゃあ、どんな機能がほしっかったのか?見てみましょう!

これが欲しかった機能です!

値段

ワイヤレスイヤホンを買う際に値段設定は、大切です。

 

このイヤホンの性能でこの値段は

満足のできるものになっているのか?

初めてワイヤレスイヤホンを買われる方は、

いきなり高いものを買って失敗したくないですよね。

 

失くすかもしれないしもっといいものがすぐ出るかもしれません。

 

いい感じの値段でいいものが欲しいですよね?

 

僕も一緒です(o^―^o)

音質

やっぱり、この項目は外せないですよね。

イヤホンって本来『音楽』を楽しむツールなので

音質が良くないと意味ないですよね?(笑)

 

でも、より『いい音』を求めるときキリがないですよね

世の中にある、音質を追及して作られたイヤホンは何十万とします

今回の僕の予算は、1万円前後です。(笑)

 

この1万円前後の金額でより良い音質の物にしたかったのです!

 

接続の安定性は

正直、都心部などの人口が密集している地域じゃなければ

そんなに必要ではない機能だと思いますが

少し旅行を行くことも考えて

できるだけいいものを選びたいです。

ワイヤレスイヤホンの音質は、何で決めるの?

それは、イヤホンのコーデックを

見てみてください。

 

コーデックとは、

Bluetoothで音楽を送信しようとすると

そのままでは、大きいデータなので

それを圧縮するための

音楽の圧縮ファイルの形式になります。

 

このコーデックの違いで

音楽の遅延や音質が変わってきます。

 

簡単表すとこんな感じです。

SBC < ACC < aptX

もっと高音質を楽しめるコーデックもありますが

とりあえずこんな感じで

大丈夫です。

 

僕は、iPhoneに適しているAACと

androidに適しているaptXの両方のコーデックを搭載しているものが欲しいなと思いました。

 

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防水

この機能はあると安心ですよね!

落とした時、スポーツしている時に大切なのが

防水機能です。

 

ワイヤレスイヤホンの防塵・防水機能のレベルは、以下のように記載してあります。

少し覚えとくといいですよ。

僕の中で防塵機能はそこまで重要視してなっかたので

防水レベルは、

IPX5~IPX7

にしようと決めました。

保護の程度は、

IPX5:いかなる方向からの直接噴流によっても有害な影響を受けない

IPX6:いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない

IPX7:規程の圧力、時間で水中にしても水が浸入しない

こんな感じです。

 

1台のスマホに2台同時接続

外でカップルが音楽を聴いたり、ユーチューブを見るときに

すごく使える機能ですよ。

 

遊園地やご飯屋さんで行列に並ぶことがあるとします

そんな時にユーチューブみよぉ~てなりますよね?

 

ここで、

1台のスマホにワイヤレスイヤホンを2台同時に接続できると

外なのに2人だけの空間になるのです。

 

この機能欲しくなっちゃいますよね?

でも、この機能がついている

ワイヤレスイヤホンってホントに少ないんです(;’∀’)

使っているスマホや環境によりますが

例えば、以下の条件なら可能です。

 

ios13搭載のiPhoneと「W1/H1」チップを搭載のイヤホンです。

 

これは、「Airpots」・「Airpots Pro」か

アップルの「W1/H1」チップを搭載しているBeatsの

▼「Powerbeats Pro

https://a.r10.to/hIXXF5

▼「BeatsX

https://a.r10.to/hbTCBR

▼「Studio3 Wireless

https://a.r10.to/hbb0hP

▼「Powerbeats3 Wireless

https://a.r10.to/hzsAMA

▼「Solo3 Wireless

https://a.r10.to/hfdO1N

以上が対応しています。

 

さくらといる時間が長かったら

絶対にこの機能を優先します(*^^*)

 

これは、値段も1万円ぐらいなので

追加で買おうか検討中です。(笑)

いた本部分がマグネットになっているので首にかけておけば

失くす可能性は少なくなりますよね。

▼「BeatsX

https://a.r10.to/hbTCBR

 

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モバイルバッテリー機能

こんな機能がある

ワイヤレスイヤホンがあるんですよΣ(・□・;)

 

ワイヤレスイヤホンを寝ている間に充電しますよね

それを日中持ち運べばそこからスマホを充電できるのです。

 

ケースの中に

モバイルバッテリー入っているのです。

『一台二役です。』

 

これで少ない荷物で

お出かけできますね!

 

イヤホンの形

イヤホンの形の好き嫌いは、様々だと思います。

 

ワイヤレスイヤホンの主な形としては、この2つです。

・カナル型

耳の穴にぎゅっと押し込んで遮音声が高い

耳から離れない

 

・インナーイヤー型

耳へのストレスが少ない

雑音が入る

カナル型とインナーイヤー型の違いが分かりやすいのはAppleのワイヤレスイヤホンですね

新型Airpots Pro(第3世代)は、カナル型になります。

 

Airpotsの(第1世代)(第2世代)は、インナーイヤー型です。

 

僕は、外で音楽を聴く際に外部の音がストレスになるので

カナル型にします。

ノイズキャンセリング

Airpots Proで有名になったノイズキャンセリング機能ですが

この機能についてほんとに簡単に説明すると

ワイヤレスイヤホンの装着時に

外部の雑音をイヤホンの外部マイクで拾って

イヤホンからその雑音とは逆の雑音を出して打ち消すというものになります(^▽^)/

 

すごいですよね!

 

Airpots Pro以外ににもノイズキャンセリング機能がついている

ワイヤレスイヤホンは、いくつもありますが

Airpots Proのすごいところは、

イヤホン装着時の耳内部のノイズも

内部マイクが拾って消してくれます。

 

このノイズキャンセリングは、本当は外せない項目ですが

この機能がついているワイヤレスイヤホンを見てみると、、、

SONY/WF-1000XM3 約2万5千円

https://a.r10.to/hy4xMB

MASTER & DYNAMIC/MW07 Plus 約4万円

https://a.r10.to/hzRsGh

この技術は、かなりお高いようです。

 

ほんとにいい機能なので挑戦してみてもいいですね。

MASTER & DYNAMIC/MW07 Plus】に関しては、

実際に現物を見ましたが、宝石ののような見た目で

アクセサリー感覚でつけれますね✨

 

アンビエントモード

この機能も非常に便利です。

外部音取り込み機能です。

 

イヤホンを耳にさした状態で

コンビニなど行くと

いちいちイヤホンを外さないと

いけないですが、この機能があれば外部のマイクが音を拾ってくれるので

音楽を楽しみながら普段の生活を過ごせちゃいます🙌

 

この機能がAVIOTから2019/12/28に発売された

TE-D01d-mk2に有って

TE-d01dには、ない機能です。

 

この機能いいですよね?

 

ただし、それはうまく機能してからの話です。

AVIOTTE-01d-mk2】は、約1万2千円でこの外部音取り込み機能がついていますが

ノイズが入ったり、

無理やり音量を下げるためアンビエントモードを起動時は、

音楽が楽しむことが難しかったりと

少し物足りない仕上がりとなっているようです。

TE-D01d】と【TE-D01D-mk2】は、

約3000円ほどTE-D01d-mk2のほうがお高いです。

 

アンビエント機能だけが進化した部分ではありませんが

じっくり考えた結果、、、

今の最新モデルをは、少し保留でいいかなと思います。

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その結果

このような様々な機能が

僕を悩ませたわけですが、

僕が、1万円前後で手にしようとした機能はこれです。

・音質

・防水:APX5以上

・コーデック:aptX

・モバイルバッテリー

・イヤホンの形状:カナル型

 

この結果、1万円前後で僕がベストだと思う

答えは、AVIOT【TE-D01d】となりました。

 

僕が、購入したAVIOTさんからは

ほんとに様々なモデルが出ていますので

あなたに合ったワイヤレスイヤホンが見つかると思います。

 

少し簡単にまとめてみました

AVIOTのエントリーモデル【TE-D01e

・高音質とデザイン性を兼ね備えた1万円以下の【TE-D01g

・高機能で優れた音質!1台2役の優れもの【TE-D01d

・より良い音質で聞くならハイエンドモデル【TE-BD21f

載せさて頂いているリンクは、

すべてAVIOTの楽天公式なのでご安心してください。

 

ハイエンドのTE-BD21fなども僕が

購入するか悩んでいた時よりも値段が下がっていますので

お買い得だと思いますよ。

 

僕が見ていた時は

確か1万8000円程度だったとおもいます。

 

ほんとに多くのワイヤレスイヤホンがありますので

じっくりと納得がいくまで調べて買うのがいいですね!

 

ビックカメラなどの大型家電量販店にに行くと

お試しで実際に聞いたりすることもできますよ(^▽^)/

 

僕は、このワイヤレスイヤホンを

納得するまで悩んで購入したのでとても気に入っています。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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